ロリポップ!でサーバーを契約したのに、「思ったように動かない」「WordPressが表示されない」「設定でつまずいた」という声は意外と多くあります。しかし、その多くはよくあるポイントを知っておけば事前に防げる失敗です。本記事では、ロリポップ!でよくある失敗・躓きポイントを徹底解説し、スムーズにサイトを立ち上げるための対処法をわかりやすくまとめました。
これからロリポップ!を始めようとしている方も、すでに使っていて困っている方も、ぜひ参考にしてください。
目次
- ロリポップ!とはどんなサーバー?まず基本を整理
- 失敗①:プラン選びを間違えてWordPressが使えない
- 失敗②:独自ドメインの設定でつまずく
- 失敗③:WordPressインストール後に管理画面に入れない
- 失敗④:SSLの設定を忘れてサイトが「保護されていない」表示になる
- 失敗⑤:メールが届かない・送れない
- 失敗⑥:表示が遅い・重いと感じる
- 失敗⑦:FTPソフトで接続できない
- 失敗⑧:バックアップを設定していなくてデータが消えた
- 失敗⑨:PHPバージョンの不一致でプラグインが動かない
- 他社レンタルサーバーとの比較表
- ロリポップ!に向いている方・向いていない方
- よくある質問(FAQ)
- まとめ
ロリポップ!とはどんなサーバー?まず基本を整理
ロリポップ!レンタルサーバーは、GMOペパボが提供するレンタルサーバーサービスです。累計利用者数250万人以上、運営実績25年という実績を誇り、個人ブログから中小企業のビジネスサイトまで幅広く利用されています。
最大の特徴はWordPressの表示速度No.1(同価格帯比較)を謳うほどのパフォーマンスと、月額99円〜という圧倒的なコストパフォーマンス。初期費用も無料で、10日間の無料お試し期間も用意されています。詳しいプランの内容は「【2026年最新】ロリポップのプラン徹底比較|料金・機能・おすすめプランの選び方完全ガイド」もあわせてご覧ください。
| プラン名 | 月額(36ヶ月) | SSD容量 | Webサーバー | WordPress |
|---|---|---|---|---|
| エコノミー | 99円〜 | 120GB | Nginx+Apache | × |
| ライト | 264円〜 | 350GB | Nginx+Apache | ○ |
| スタンダード | 484円〜 | 450GB | Nginx+Apache | ○ |
| ハイスピード | 528円〜 | 700GB | Nginx+LiteSpeed | ○ |
| エンタープライズ | 2,200円〜 | 1.2TB | Nginx+LiteSpeed | ○ |
一見シンプルで使いやすそうに見えるロリポップ!ですが、実際に使い始めると「あれ?」となるポイントがいくつか存在します。次のセクションから、よくある失敗と対処法を具体的に見ていきましょう。なお、ロリポップ!の総合的な評判・特徴については「【2026年最新】ロリポップレンタルサーバーの評判は?料金プラン・WordPress設定を徹底解説」もご覧ください。
失敗①:プラン選びを間違えてWordPressが使えない
ロリポップ!でまず多い失敗が、「エコノミープランを契約したのにWordPressが使えない」というケースです。
ロリポップ!の最安プランである「エコノミー(99円〜)」は、WordPressの簡単インストール機能が非対応です。MySQLデータベースも使えないため、WordPressを動かすことができません。
✅ 対処法:WordPressを使うなら「ライト」以上を選ぶ
WordPressを使いたい場合は、月額264円〜のライトプラン以上を選びましょう。ライトプランならMySQL(データベース)50個、WordPress簡単インストールに対応しています。
また、ビジネス利用でアクセスが増えることを想定しているなら、LiteSpeedサーバーを採用したハイスピードプラン(528円〜)が特におすすめです。ドメインが2つずっと無料になる特典もあり、コストパフォーマンスに優れています。各プランの詳しい違いは「【2026年最新】ロリポップのプラン徹底比較|料金・機能・おすすめプランの選び方完全ガイド」で解説しています。
ロリポップ!でWordPressを始める具体的な手順は「ロリポップサーバーでWordPressを始める完全ガイド【2026年最新版】」をご参照ください。
失敗②:独自ドメインの設定でつまずく
「サーバーを契約したのに独自ドメインでサイトが表示されない」というのも、初心者に多い躓きポイントです。原因は主に以下の2つです。
- ネームサーバーの設定が反映されていない(DNS伝播待ち)
- ロリポップ!の管理画面でドメインの紐付けをしていない
✅ 対処法:ネームサーバー設定 & 反映まで最大72時間待つ
ドメインをロリポップ!以外(お名前.com、ムームードメインなど)で取得した場合、ネームサーバーをロリポップ!指定のものに変更する必要があります。ロリポップ!の管理画面でも「独自ドメイン設定」から紐付けを行ってください。
ネームサーバーの変更は最大72時間(通常24時間以内)かかることがあります。設定後すぐにアクセスできなくても焦らず待ちましょう。なお、ハイスピードプラン以上ならドメインが2個ずっと無料になるため、ロリポップ!でドメインも一緒に取得するとネームサーバー設定が不要になり、この失敗を防ぎやすくなります。
ドメイン設定の詳細手順は「【2026年最新】ロリポップドメインの設定方法を徹底解説!無料取得から連携まで完全ガイド」をご覧ください。他社からドメインを移管したい場合は「【完全ガイド】ドメイン移管をロリポップへ|AuthCode・DNS切り替え・メール停止を防ぐ手順と注意点」も参考になります。
失敗③:WordPressインストール後に管理画面に入れない
ロリポップ!のWordPress簡単インストール機能を使ったのに、「管理画面のURLがわからない」「ログインできない」というトラブルも頻発します。
✅ 対処法:インストール完了メールとURLを確認
WordPressのインストール後、管理画面のURLはデフォルトで https://あなたのドメイン/wp-admin/ となります。インストール時に設定したユーザー名とパスワードを使いましょう。
もしパスワードを忘れた場合は、WordPressのログイン画面から「パスワードをお忘れですか?」をクリックし、メールアドレス宛にリセット用リンクを送ることができます。また、ロリポップ!の管理画面からデータベースにアクセスしてパスワードを変更する方法もあります。
インストール時にサブディレクトリ(例:/wordpress/)を指定した場合は、ドメイン直下ではなくそのサブディレクトリ配下が管理画面のURLになります。設定時の入力内容をあらためて確認してみましょう。WordPressのインストールから初期設定まで詳しく知りたい方は「ロリポップサーバーでWordPressを始める完全ガイド【2026年最新版】」をご参照ください。
失敗④:SSLの設定を忘れてサイトが「保護されていない」表示になる
サイトを公開した後に「保護されていない接続」「http://」のままになってしまう失敗も多いです。これはSSL(HTTPS化)の設定を行っていないことが原因です。
✅ 対処法:ロリポップ!管理画面から無料SSLを設定する
ロリポップ!では全プランで無料SSL証明書(Let’s Encrypt)が利用可能です。管理画面の「セキュリティ」→「SSL設定」から、対象ドメインに対してSSLを有効にするだけで設定完了です。
SSL有効化後は、WordPressの設定画面(設定 → 一般)でサイトURLとWordPressアドレスを「https://」に変更することも忘れずに。変更しないと画像や内部リンクが「http://」のままになり、混在コンテンツ(Mixed Content)の警告が出ることがあります。
ロリポップ!のセキュリティ機能全般(SSL・ウイルス対策・WAFなど)については「ロリポップのセキュリティは大丈夫?SSL・診断・バックアップを徹底解説【2026年版】」でまとめています。
失敗⑤:メールが届かない・送れない
ロリポップ!でメールアドレスを作成したのに、「メールが届かない」「送信できない」というトラブルも初心者がつまずきやすいポイントです。
✅ 対処法:メールソフトの設定を正確に行う
ロリポップ!のメール設定では以下の情報が必要です。設定ミスがないか確認してください。
| 設定項目 | 値 |
|---|---|
| 受信サーバー(POP/IMAP) | mail.ドメイン名 |
| 送信サーバー(SMTP) | mail.ドメイン名 |
| SMTPポート | 465(SSL)または587(STARTTLS) |
| 認証方式 | SMTP認証(パスワード) |
また、WordPressからのメール(お問い合わせフォームの通知など)が届かない場合は、WP Mail SMTPなどのプラグインを使ってSMTP設定を行うことで解決できるケースが多いです。
メール設定の詳細は「【2026年最新】ロリポップメール・WEBメーラー完全ガイド|設定から使い方まで徹底解説」をご覧ください。スマートフォン(iPhone/Android)でメールを使いたい方は「【2026年版】ロリポップのメールをスマホで設定する方法|iPhone/Android・IMAP/SMTP・送受信できない時の対処も解説」も参考にしてください。
失敗⑥:表示が遅い・重いと感じる(プランの見直しが必要なケース)
ロリポップ!はWordPress表示速度No.1を謳っていますが、これはハイスピードプラン以上での話です。ライトプランやスタンダードプランはNginx+Apacheサーバーを採用しており、LiteSpeedには対応していません。
表示速度が遅いと感じている方の多くが、低プランのまま使い続けているケースです。
✅ 対処法:ハイスピードプランへのアップグレードを検討する
ビジネスや収益化を目指すサイトには、LiteSpeedサーバーを採用したハイスピードプラン(月額528円〜)が最適です。LiteSpeedはApacheと比較してWordPressの速度が最大84倍という圧倒的なパフォーマンスを誇り、アクセスが集中した際にも安定して動作します。
また、ライトプラン以上では「ロリポップ!アクセラレータ」が利用でき、表示速度のさらなる向上が期待できます。プランの変更はロリポップ!の管理画面からいつでも行えます。プラン別の速度差について詳しくは「ロリポップのサーバー速度は遅い?【2026年最新】プラン別の速度差・LiteSpeedの実力を徹底解説」をご確認ください。
失敗⑦:FTPソフトで接続できない・ファイルをアップロードできない
FTPソフト(FileZillaなど)で接続しようとしてもうまくいかない、というトラブルも初心者がよく経験する失敗です。
✅ 対処法:FTP情報を正確に入力・FTPSを使う
ロリポップ!のFTP接続情報はユーザー専用管理画面(ロリポップ!ユーザー専用ページ)で確認できます。注意点は以下の2つです。
- FTPSでの接続を推奨: セキュリティの観点からFTPS(FTP over SSL/TLS)での接続が推奨されています
- ポート番号: 通常のFTPは21番、FTPSは21番(明示的TLS)
なお、ロリポップ!にはブラウザ上でファイルを管理できる「ロリポップ!FTP(ファイルマネージャー)」も用意されています。FTPソフトの設定が面倒な方はこちらを使うのがおすすめです。
失敗⑧:バックアップを設定していなくてデータが消えた
「サイトのデータが突然消えてしまった」「改ざんされた」というのは、バックアップを設定していないユーザーに起こりうる最悪の失敗です。
✅ 対処法:バックアップ設定を最初に行う
ロリポップ!のバックアップ対応状況はプランによって異なります。
- ハイスピード・エンタープライズ: 自動バックアップが無料(復元データ提供も無料)
- それ以外のプラン: 有料オプション「7世代バックアップ(月額440円)」を追加することでバックアップが可能
WordPressを使っている場合は、BackWPupやUpdraftPlusなどのバックアッププラグインを併用することも強くおすすめします。万が一のデータ消失・改ざんに備えて、サイトを公開する前にバックアップ体制を整えておきましょう。バックアップの設定・復元方法の詳細は「ロリポップ!バックアップは有料?7世代バックアップの設定・復元方法を徹底解説」をご覧ください。
失敗⑨:PHPバージョンの不一致でプラグインが動かない
WordPressのプラグインや特定のテーマをインストールしたら、サイトが真っ白になったりエラーが出た、という経験をした方も多いのではないでしょうか。原因の一つにPHPバージョンの不一致があります。
✅ 対処法:管理画面からPHPバージョンを変更する
ロリポップ!ではPHPのバージョンを管理画面から変更することができます。プラグインやテーマが要求するPHPバージョンを確認し、対応するバージョンに切り替えましょう。なお、PHPバージョンを変更する際は、変更前に必ずサイトのバックアップを取ることを推奨します。
ロリポップ!はPHP 8.4にも対応しており、最新のWordPressやプラグインが要求するバージョンにも対応できます。
ここまで読んで「そもそも自分にロリポップ!が合っているのか?」と気になった方は、以下の診断ツールもご活用ください。
他社レンタルサーバーとの比較表
「ロリポップ!と他のサーバーの違いを知ってから決めたい」という方のために、主要レンタルサーバーとの比較表をまとめました。ロリポップ!はコスト重視の方・初心者に特に強みがあります。詳細な比較は「ロリポップ徹底比較2026年版|エックスサーバー・mixhostとの違いとプラン選びの完全ガイド」もご覧ください。
| 項目 | ロリポップ! ハイスピード | エックスサーバー スタンダード | ConoHa WING ベーシック | さくらの レンタルサーバ スタンダード |
|---|---|---|---|---|
| 月額(36ヶ月) | 528円〜 | 693円〜 | 687円〜 | 524円〜 |
| 無料お試し | 10日間 | 10日間 | なし | 2週間 |
| WordPressインストール | ○(簡単) | ○(簡単) | ○(簡単) | ○(簡単) |
| Webサーバー | LiteSpeed | LiteSpeed | LiteSpeed | Apache |
| 無料独自ドメイン | 2個 | 2個 | 2個 | なし |
| 無料SSL | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 自動バックアップ | ○(無料) | ○(無料) | ○(無料) | ○(有料) |
| 電話サポート | ○(スタンダード以上) | ○ | なし | なし |
| 初心者向け度 | ★★★★★ | ★★★★☆ | ★★★★☆ | ★★★☆☆ |
ロリポップ!はとにかくコストを抑えつつ十分な機能を求める方に向いています。エックスサーバーやConoHa WINGはより高いリソースや安定性を求めるビジネスサイト向けです。自分にぴったりのサーバーを20秒で診断できるツールもご用意しています。
ロリポップ!に向いている方・向いていない方
✅ ロリポップ!に向いている方
- コストを抑えて個人ブログや趣味サイトを始めたい方
- WordPressを手軽に始めたい初心者の方
- 月額528円程度でハイスピードなWordPressサイトを運営したい方
- ドメイン取得・SSL設定まで一括でシンプルに済ませたい方
- GMOペパボの充実サポート(電話・メール・チャット)を使いたい方
- まずは10日間無料で試してから判断したい方
おすすめのプランについては「ロリポップ!レンタルサーバーおすすめプランを徹底解説【2026年最新】料金・速度・評判まとめ」も参考にしてください。
❌ ロリポップ!に向いていない方
- 大規模ECサイトや高負荷なWebアプリを運営したい方(→ VPS・クラウドを検討)
- SSH・Gitなど高度な開発環境が必要な方(ライトプランではSSH不可)
- 複数のWordPressサイトを大量に運営したい方(→ エックスサーバー等が向いている場合も)
- 最高レベルのサポートを重視する大企業(→ エンタープライズプランか他社VPSを検討)
ロリポップ!のデメリットについてより詳しく知りたい方は「ロリポップのデメリット7選|後悔しないための正直レビューと向いている人・向いていない人を解説」もご一読ください。
他のレンタルサーバーとも比べてみたい方は、以下の比較診断ツールをご活用ください。
よくある質問(FAQ)
Q. ロリポップ!はWordPressに向いていますか?
A. はい、特にハイスピードプラン以上であれば非常におすすめです。LiteSpeedサーバーを採用しており、WordPressの表示速度は同価格帯他社と比較してNo.1の実績があります(2025年1月〜3月計測)。ライトプランでもWordPressは利用可能ですが、速度や機能の充実度を求めるならハイスピードプランが最適です。詳しくは「ロリポップサーバーでWordPressを始める完全ガイド【2026年最新版】」をご覧ください。
Q. ロリポップ!で複数のサイトを運営できますか?
A. 可能です。ライトプランでMySQL 50個、スタンダードで100個、ハイスピード・エンタープライズでは無制限のデータベースが利用できるため、複数のWordPressサイトを運営できます。独自ドメインもハイスピード以上は無制限で使えます。
Q. 他のレンタルサーバーからロリポップ!に移転できますか?
A. はい、ライトプラン以上でWordPressの「簡単引っ越し」機能が利用できます。他社サーバーからのWordPressサイト移転を簡単に行えます。詳細は公式マニュアルをご確認ください。
Q. ロリポップ!はエコノミープランでもWordPressが使えますか?
A. 使えません。エコノミープランはMySQL(データベース)に非対応のため、WordPressは動作しません。WordPressを使うには最低でも「ライトプラン(264円〜)」が必要です。
Q. 無料お試し期間中に解約したら費用はかかりますか?
A. ロリポップ!は10日間の無料お試し期間があります。お試し期間内に解約すれば費用はかかりません。ただし、ドメイン費用(ロリポップ!以外で取得した場合)は返金対象外となる場合があります。無料お試しの詳しい流れは「【2026年最新】ロリポップ無料お試しの始め方完全ガイド!10日間の使い方から解約方法まで徹底解説」をご覧ください。
Q. ロリポップ!のサポートはどのような形式ですか?
A. プランによって異なりますが、全プランでメールサポートとチャットサポートが利用可能です。スタンダードプラン以上では電話サポートも利用できます。また、ハイスピードプラン以上はメールサポートの回答が24時間以内と、より迅速なサポートが受けられます。
Q. ロリポップ!を解約する場合はどうすればいいですか?
A. ロリポップ!の解約はユーザー専用管理画面から手続きできます。解約前にデータのバックアップを必ず取っておきましょう。手順の詳細は「【2026年版】ロリポップ解約方法を画像付き解説|返金・注意点・おすすめ乗り換え先まで完全ガイド」をご参照ください。
まとめ:失敗ポイントを知っておけばロリポップ!は使いやすいサーバー
今回紹介したロリポップ!でよくある失敗・躓きポイントをまとめると以下のとおりです。
| # | 失敗・躓きポイント | 対処法のポイント |
|---|---|---|
| ① | プラン選びでWordPressが使えない | ライトプラン以上を選ぶ |
| ② | 独自ドメインが表示されない | ネームサーバー設定&DNS反映待ち |
| ③ | WordPress管理画面に入れない | URLとパスワードを再確認 |
| ④ | SSL未設定で警告が出る | 管理画面から無料SSLを有効化 |
| ⑤ | メールの送受信トラブル | メール設定を正確に入力 |
| ⑥ | 表示が遅い・重い | ハイスピードプランへアップグレード |
| ⑦ | FTPで接続できない | FTPS接続・ファイルマネージャー活用 |
| ⑧ | バックアップ未設定でデータ消失 | 自動バックアップ設定orプラグイン導入 |
| ⑨ | PHPバージョン不一致でエラー | 管理画面でPHPバージョンを変更 |
ロリポップ!は月額99円〜という圧倒的なコストパフォーマンスと、累計250万人以上が利用する信頼性を持つレンタルサーバーです。よくある失敗ポイントを事前に知っておけば、初心者でも安心して使い始めることができます。
まずは10日間の無料お試し期間を活用して、自分に合うか試してみましょう。
他のレンタルサーバーとも比較してから決めたい方は、以下の診断ツールをぜひご活用ください。あなたの用途や予算に合ったサーバーが見つかります。

